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スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!
「社会現象」カテゴリーの記事一覧
2014年6月7日
JAもタブレット!?
【カテゴリー】 社会現象
兵庫県信用農業共同組合連合会(JA兵庫信連)は、県内14農協の金融事業向けにタブレットによる営業支援システムを構築する。
各JAの渉外職員が持ち運び、取引状況の把握や営業ツールとして活用する。
2014年度下期から、14店100人で試行。
15年9月頃に県内JA約300店全店で1000台を導入する。
集金機能にとどまっていた従来の携帯端末を置き換える。
住宅ローンの支払い計画など速やかに示す営業活動や日報作成など、営業業務の大半に利用する。(6月3日;日経新聞より)
タブレットを営業活動に利用するのは決して珍しくはありませんが、アナログチックなイメージのJAも導入するということで、記事にとりあげられたのでしょうか!?
営業活動で利用するタブレット、
お客様などに画面を見てもらいながらの商品説明・提案など・・・・・
スムーズな操作ができ、いつもきれいな画面に保ちたいですよね!
それには、保護フィルムよりも経済的でしっかり液晶を保護し、しかも高画質の画像もそのままに表現でき視認性抜群の“ぬってか・ピカグラス”がお勧めです。
誰でも簡単に短時間でぬれ、しかもどんな形や大きさにも対応なので、とても便利。
☆全国のケーズデンンキのお店、東急ハンズ、Amazon、ウィン・テックのHPでお求め頂けます☆
2014年5月31日
Google・自動運転車試作公開!
【カテゴリー】 社会現象
米インターネット検索大手Googleは5月27日に、人間が操縦する必要のない自動運転車の試作品を公開した。
今回の試作車は自社設計による丸みを帯びた小型車で2人乗り。
今までは市販車を改良して試験を重ねてきたが、今回の試作車はGoogleの技術をアピールする形となった。
搭載したセンサーやソフトウエアにより自動運転するため、ハンドルやアクセル、ブレーキペダルなどはない。
操作は、自動運転開始と終了のボタンを押すだけ。
便利な時代が直ぐそこまできている感がしますネ!
でも、ドライブ好きの人にはなんとなく受け入れたくない感もあるかも・・・・・
そのうち、自分で運転する自動車はテーマパークや遊園地で・・・・・なんて時代になるのでしょうか!?
便利になるのはいいことですが、人間にとって、何処まで機械やロボットに作業をしてもらえばよいのかも考えないといけない時代なのかも!?
便利と言えば、液晶画面に保護シートを貼るより簡単にガラスコートをしてしまう“ぬってか・ピカグラス”!
どれくらい便利かは、 「こちらより♪」
2014年5月4日
勝ち組!Amazon!!
【カテゴリー】 社会現象
産経新聞の日曜経済講座に「ツイッターなど『モモ』総崩れ」という記事が載っていました。
『モモ』って何?と思い読んでみると、
米国の著名デジタルシンクタンク、L2を創業したインターネット・マーケティングの権威であるスコット・ギャロウェイ氏の講演の記事。
講演のテーマは「デジタル時代の勝ち組と負け組」だ。
ギャロウェイ氏によると、「勝ち組」の代表格はネット小売最大手の米アマゾン・ドット・コム。
一方の「負け組み」は、ブログサービスの米タンブラーやインターネットの画像収集・共有サービスの米ピントレスト、短文投稿サイト運営の米ツイッターだそうだ。
中でも、「(短文が)投稿されても広告主の売上増加との相関性が低い」と指摘されたツイッターへの辛口は、観衆に受けたとの事。
ギャロウェイ氏の講演直前に株価が低迷していたツイッターや、3Dプリンターの代表銘柄スリー・ディー・システムズなど、
最近勢いのある株式銘柄「モメンタム(勢い)」&「ストック(株式)」を意味する愛称「モモ」と呼ばれているが、その低迷ぶりをギャロウェイ氏が指摘。
なるほど・・・・・でも、やはりAmazon はすごいですね。
実は、モールでのネット販売を何社か経験させていただいた私としても、Amazonのすばらしさには感激しています。
有名な「R」や「D」、その他のモールも、もっとAmazsonに近づけ追い越せのシステム&戦略が無くては今後もネット小売は、Amazonの一人勝ちになりそうですね。
超クリア液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”も、もちろん勝ち組のAmazonに出店しています。
ラウンドエッジもラウンドスマホにもジャストフィット♪
年内発売予定のi-Phone6のラウンド画面にも・・・・・
超クリア&ビッカース硬度HV750の強化ガラス被膜の実力をお試しくださいネ!
2014年4月12日
寝室のスマホは眠りの妨げ!
【カテゴリー】 社会現象
「睡眠」は、人間にとって最も大切な時間の一つ!
良質な睡眠は、午後10時から午前2時の間を含む6~8時間といわれています。
睡眠の最大の目的は、身体機能の修復。
専門の医師によると、「健康で長生きしたければ、病気を治したければ、睡眠を変えなさい」とまで言わしめる大切な時間。
最近、若い人を中心にスマホをベット(寝床)に入ってからも使う人が多い。
睡眠専門病院の院長によると、
「画面から出る光が脳を覚醒させ、眠りの質を悪化させる」と警告!
スマホや携帯電話、パソコンなどのIT機器やテレビは就寝1時間前には電源を落とす。
「手元にあると、ついつい見てしまう人は、スマホなどを寝室に持ち込まないことを徹底」・・・・・だそうです。
蛇足ですが、最近の高精細&ラウンドエッジやラウンド画面には、保護フィルムはミスマッチ。
画質の低下にフィルムの剥がれ&浮きによる汚れの定着、それに指紋の汚れで画質が大幅にダウン。
目を疲れさせる原因ですね。
ラウンドエッジでもラウンド画面でも、画質の低下の無い超クリアガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”なら、そんな問題も全て解決!
いつでも快適な操作で見やすい画面!
これからの液晶には“ぬってか・ピカグラス”・・・・・これで決まり!!
2014年3月24日
これぞ消費者目線!
【カテゴリー】 社会現象
小米(シャオミ)をご存知だろうか?
「中国のジョブス」と言われるレイ・ジュン42歳がオーナーの「中国のアップル」と言われる正式社名「北京小米科技」のこと。
中国の新興スマホメーカーだが、2010年の創業からわずか3年で年間売上4800億円に達するほど急成長。
トレンドフォースの調査によると、中国国内でのシェアはサムスン(21.5%)、アップル(8.3%)、ノキア(8.2%)、ファーウェイ(8.0%)につぐ第5位(7.1%)。
急成長の秘密はもちろん価格戦略にもあり、アップルと同等スペックと謳う機器の価格はアップルの半値。
しかし、部品メーカーによると、B級品の部品を使用しているとの裏話も。
価格戦略とは別に、小米のユニークなところというか感心させられたところは、「ユーザーの声を製品にスピーディーに反映し続け、人気を得ている」点である。
故ジョブス氏が自らの理想を妥協無く追い求めるのとは全く異なった製品開発方法で、「開き直りの製品開発法」といえるのでは!?
レイ(雷)氏は、多くのファンが完璧だと思う携帯電話を思い描いており、そのためにユーザーが欲しいと思う機能についての声を集め、スピーディーに具現化することで、ユーザーの好感度の輪を広げていっているのです。
思わず感心してしまいました。
思わず感心といえば・・・・・
「思わず感動!」の超クリア液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”
高精細化する液晶、ラウンドエッジやラウンド画面化する液晶・・・・・
液晶保護に保護フィルムやガラスフィルムがミスマッチな時代がもうそこまできている感がしますね。
“ぬってか・ピカグラス”は、そんな時代の主役になれるかな!?
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