スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!ぬってか・ピカグラス

スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!

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2013年2月16日

「ガラケー」健在!

【カテゴリー】 社会現象

スマートフォンやタブレットなどの普及が急速に伸びる中で、「ガラケー(ガラパゴス携帯)」と呼ばれる携帯電話機が、根強い人気を保っている。

ガラケーはメールや電話が中心のシンプルな機能のニーズが健在だからだ。

それに、割安な料金体系も人気の理由。

ガラケーの購入者は30~50代が中心。

中には、電池が長持ちしないスマートフォンに不満を抱き、ガラケーに逆戻りするケースも。

携帯電話でインターネットをすることに興味がなかったり、インターネットはタブレットで、電話とメールはガラケーで、といった使い分けユーザーも多いためと思われます。

スマートフォンやタブレット機器のシェア争い負け組みである国内メーカーは、ガラケーの更新機を相次いで投入。

ガラケーには、日本の携帯電話文化の進化の歴史が詰まっており、これからもガラケーは進化し続けるでしょう!

ガラケーにも液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”がおすすめです。

特に、女性が電話する際にお化粧(ファンデーション)が液晶部分につきやすいですが、“ぬってか・ピカグラス”のガラス被膜がお化粧をつきにくくし、ついても簡単に拭き取る事ができます。

誰でも簡単にヌレ、しかも感動の輝きで、いつもきれいなガラケーライフがお楽しみいただけます。

スマートフォンやタブレットはもちろん、ガラケーに、メガネにと様々に利用いただける画期的な商品です。

「新しい物が大好き」な彼女に、ホワイトデーのプレゼントとしても最適♪

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(“ぬってか・ピカグラス”で検索)

みんな 使ってね!

2013年2月14日

テレビ放送60年、新たな進化模索

【カテゴリー】 社会現象

昭和28年2月、NHKがテレビ放送を開始し今年で60年。

街頭で人々を集めたテレビは、やがてお茶の間の主役となり、今は小型化されポケットにも入る。

放送のデジタル化に伴って機能も増え、きめ細かいサービスを伴うメディアに進化。

メディアの世界ではインターネットの進化がめざましいが、テレビは過去の番組をネットで配信したり、視聴者がネットを通じて番組に参加したりとネットを取り込み始め、新たな進化を模索している。

テレビ放送は人間でいう還暦を迎えたという事。

人間も第二の人生に突入の年齢ですが、テレビも新たな進化を模索し、見るだけではなく視聴者との双方向の参加型の番組も多くなりそうですね。

TVディスプレーも携帯モバイル(スマホやタブレット)やウィンドウズ8導入によるパソコンのタッチパネル方式のように、タッチパネル式テレビディスプレーが普及するかもしれませんね。

液晶にしても有機ELにしても、ディスプレーはタッチパネル方式が増えていきそうですね。

タッチパネルには「フィルムを貼るからガラスをヌル」のキャッチフレーズでおなじみの液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”がおすめ!

保護フィルムと違い、反応性、視認性、操作性もよく快適なタッチパネルが楽しめます。

誰でも簡単にヌレ、しかも輝くばかりの仕上がり

みんな 使ってね!

2013年2月12日

熟年モニター“ご意見番”

【カテゴリー】 社会現象

大阪市の中小企業拠点「大阪産業創造館」は2月8日、中小企業の商品やサービスを、人生経験豊かな55歳以上のシニアモニターがチェックする「消費者モニター会」を開催した。

シニア世代のモニター会は今回が初めてだが、会場には熟年モニターが商品やサービスに対し率直に“もの申す”姿でにぎわった。

会場には、菓子や寝具、靴下、抗菌消臭雑貨など13社が出展。

参加した男女131人のシニアモニターは60代が約半数を占め、約7割が女性。

実際に出展者の製品などを体験しながら、使用感や改良点などの意見を伝えた。

経済産業省の調査によると旅行やアウトドア、健康、ファッションなど消費意欲が旺盛な「アクティブシニア層」の消費支出額は年々増加傾向にあり、平成23年には100兆円を超えたという。

今後シニア層の消費はさらに拡大が見込めることから、企業のシニア市場参入は一段と活発化するとみられている。
(産経新聞)

少子高齢化が進む日本、生活に余裕のあるシニア層が消費拡大に貢献する事は日本経済にとっても世界経済にとってもいい事だと思います。

ある調査によると、60歳以上のシニア層の60%以上がネットショッピングを利用し、30%がオークションサイトを利用しているそうです。

シニア層がオークションサイト?意外な気もしますね・・・・・

シニア層がオークションサイトを利用する主な理由は、

1.不要なものを処分でき、収入も得る事が出来る。
2.昔欲しかったが手にはいらなかったものを改めて入手できる。
3.昔から持っているものの交換パーツ等を入手できる。

からだそうです。

最近のシニア層はアクティブですね。

そんなシニア層にも液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”がおすすめ!

スマートフォンやタブレットなどのモバイル機器だけでなく、老眼鏡などにも利用できとても便利!

メガネに“ぬってか・ピカグラス”をヌルと、汚れもつきにくくなり、すっきりクリアーで輝くばかりのレンズとなり、明るい視界で快適モバイル生活が楽しめます。

メガネにもモバイル機器にも最適な液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”

誰でも簡単にヌレ、しかも感動の仕上がり

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“ぬってか・ピカグラス”でより良いアクティブシニアライフをGETしてください

2013年2月9日

タブレット端末普及が購買スタイルを変える!

【カテゴリー】 社会現象

米調査会社ガートナーによると、2014年の世界のタブレット端末の出荷台数は2億6千万台に達し、2億2千万台のノートパソコンをはじめて追い抜く見通し。

別の米調査会社NPDディスプレイサーチの調べでは、今年にもノートパソコンを逆転すると予想している。

国内でも米アップルのiPad(アイパッド)の昨年12月の販売台数が、昨年同月比で約2.8倍になる右肩上がりの成長が続く。

アマゾングーグルの製品も急速にシェアを伸ばしているとみられ、タブレット端末の普及は流通のあり方を一変させる可能性も秘めている。

(産経新聞)

そうした状況下、消費者の新しい購買スタイルも生まれている。

リアルの店舗で洋服のサイズや家電製品の性能、価格などを確かめ、タブレット端末でアマゾンなどのネット通販で購入する「ショールーミング」の動きがそれだ!

買い物に便利なタブレット、パソコン並みの性能でスマホ同様写真や動画の撮影もでき、ニュースやゲームなどの豊富なアプリケーションも用意されている。

また、電源を入れてからの起動の早さ、連続使用時間がノートパソコンよりも長く、何処でも持ち運びが出来る手軽さもあり、普及が急速に伸びている。

スマホより大きな画面で、高精細画面が特長のタブレットも多い。

そんなタブレットには「フィルムを貼るからガラスをヌル!」のキャッチフレーズでおなじみの液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”がおすすめ!

視認性、反応性、操作性が向上し、

形、大きさ、R形状にも対応でき、誰でも簡単に短時間で塗る事が出来、しかも感動の輝き!
(“ぬってか・ピカグラス”の性能はHPでご確認ください。)

                         みんな 使ってね!

2013年1月30日

“ぬってか・ピカグラス”と商標

【カテゴリー】 社会現象

商標は「ブランド」とか「トレードマーク」ともいわれるもので、他人の営業と区別したり取引の目印にするために、商品やサービスに付するネーミング(名称)やマークです。

商標法は、商標を保護することにより、商標の使用する者の利益を保護することを目的とします(商標法1条)。
(実践/特許・知的財産の基礎と活用 辻本希世士著 発明協会発行より)

先日、「あずきバー」の商標訴訟が結審した。

商標法は「品質や原材料、形状などだけで表示された商標」は登録できないと定めている。

「あずきバー」は「あずきを原材料とする棒状のアイス菓子」を容易に認識させるとして登録が認められなかった。

特許庁のその審決は不当として、井村屋グループ(津市)が取り消しを求めた訴訟の判決で、知財高裁は1月24日、「高い知名度がある」として請求を認め、晴れて「あずきバー」は商標登録が可能となった。

ぬってか・ピカグラス”も商標登録していますが、通常の手続きで問題なく商標登録できました。

今までにない画期的商品なので、消費者の皆様に商品名で商品をイメージしていただきやすくという思いからつけたネーミングです。

発売元の会社が神戸市で、神戸の方言で「・・・・・してか(「してちょうだい」とか「やってね」という意味)」という言い回しがあるのですが、「ぬってか」は「ぬってちょうだい」で、「ピカグラス」は「ピカッと光る」と「ガラスになる」という意味なんですよ。

ガラス繊維や、ガラスの粒子をコーティングするガラスコート剤ではなく、荷電化処理により強力にイオン化された無機ケイ素化合物及び有機ケイ素化合物が水及び空気中の酸素と結合し、透明で且つ光沢のある六角網目状のガラス被膜に変化します。

つまり、繊維や粒子を単に表面に固着させるのではなく、それらを原料とし高温で溶融させガラス製品を作るのと同じようなイメージのものが“ぬってか・ピカグラス”です。

画期的なオンリーワン商品です!

将来、液晶から有機ELに変わっても、“ぬってか・ピカグラス”は対応可能です。

大手電気メーカーの分析結果は以前のブログで発表しましたが、「この技術は現在の液晶に対し優位性を示すと共に有機ELの性能をも凌ぐ結果が確認され、更なる技術開発によってははかり知れない可能性を秘めている。」と絶賛いただいた技術です。

ますます高解像度化する液晶には、「『保護フィルムを貼る』から『ガラスをヌル』」のキャッチフレーズでおなじみの“ぬってか・ピカグラス”でより快適な画面を実感ください。

誰でも簡単にぬれ、しかも感動の仕上がり!

                        みんな 使ってね!

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