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スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!
2013年2月14日
テレビ放送60年、新たな進化模索
【カテゴリー】 社会現象
昭和28年2月、NHKがテレビ放送を開始し今年で60年。
街頭で人々を集めたテレビは、やがてお茶の間の主役となり、今は小型化されポケットにも入る。
放送のデジタル化に伴って機能も増え、きめ細かいサービスを伴うメディアに進化。
メディアの世界ではインターネットの進化がめざましいが、テレビは過去の番組をネットで配信したり、視聴者がネットを通じて番組に参加したりとネットを取り込み始め、新たな進化を模索している。
テレビ放送は人間でいう還暦を迎えたという事。
人間も第二の人生に突入の年齢ですが、テレビも新たな進化を模索し、見るだけではなく視聴者との双方向の参加型の番組も多くなりそうですね。
TVディスプレーも携帯モバイル(スマホやタブレット)やウィンドウズ8導入によるパソコンのタッチパネル方式のように、タッチパネル式テレビディスプレーが普及するかもしれませんね。
液晶にしても有機ELにしても、ディスプレーはタッチパネル方式が増えていきそうですね。
タッチパネルには「フィルムを貼るからガラスをヌル」のキャッチフレーズでおなじみの液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”がおすめ!
保護フィルムと違い、反応性、視認性、操作性もよく快適なタッチパネルが楽しめます。
みんな 使ってね!
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