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スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!
2013年4月20日
☆「ありそうでなかった」本物の液晶用ガラスコート剤
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
新年度を迎え、春本番!
首都圏の駅などに現在4店舗を展開する、流行発信ショップ「ランキンランキン」は、20代~30代の女性を中心に、1日約2万人が来店する人気店。
普通の生活をちょっと楽しく便利にするグッズから、流通各社のデータを基に「今はやっているもの、これから注目されそうなもの」をピックアップ。
日用品や雑貨のほか、お菓子、飲料、化粧品、書籍など約300種類のランキング形式で1千アイテムを展示販売している。
たとえば、使いやすくて見た目もスマートな「スタイリッシュ文具」。
1位の「モノスマート」はおなじみの消しゴムですが薄さ5.5ミリ。A罫、B罫のノートの罫線を基に設計され、1行消しにぴったり。
「ありそうでなかった」商品ですね。
2位はハサミ。ペンケースにしまえ、左利きの方でも使える優れもの。名前は「ペンカット」。
ちなみに私も左利きなので、利用してみたいと思っています。
3位の「紳士なノート」は素材や製本にこだわった大人向けの製品。
ところで、スマホやタブレットなどの液晶用ガラスコート剤も「ありそうでなかった」ものと言えるのでは!?
車のガラスコート剤は以前からありますが、液晶用には「不向き」ってご存知ですか?
同じ「ガラスコート」なので紛らわしいですが、車用などは表面の光沢を上げることが目的。
光の透過性(クリアー度)など必要なく、また反射率も乱反射したほうがキズも目立ちにくくなるので好都合。
一方、液晶用は、光の透過性がよく、屈折率も低いものでなければなりません。視認性よくクリアーでありのままの液晶画像を映し出すための必須条件です。
しかも、塗るだけで短時間で液晶表面に硬質ガラスコートを形成し、透過性もよく屈折率も小さいガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”は、今までに「ありそうでなかった」本物の液晶用ガラスコート剤といえます。
仕上がりも感動の輝き!
手カガミや、メガネにも利用出来るのでとても便利です。
詳しくはウィン・テックのHPで!
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