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スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!
「電化製品&ネット最新ニュース」カテゴリーの記事一覧
2013年2月11日
有機EL、業務用ディスプレーとして投入
【カテゴリー】 電化製品&ネット最新ニュース
パナソニックが、次世代テレビ技術の有力候補とされる有機EL(エレクトロルミネッセンス)の業務用ディスプレーを、平成27年にも発売する方針を固めた事が1月26日、分かった。
有機ELは従来の液晶テレビに比べ、低消費電力・高精細なのが特長で、医療用モニターなど幅広い用途で活用が見込まれる。
パナソニックは競合相手の少ない業務用で新たな収益源をまず確立し、消費者向けで先行する韓国メーカーに対抗する。
(産経新聞)
有機ELテレビは消費者向けに韓国LG電子が今春発売予定で、サムスン電子も今年前半に発売予定。
消費者向けは韓国勢に先行されるかたちですが、証券アナリストによると、市場で受け入れられる価格などの調査が進んでおらず、失敗する可能性もあるとの事です。
いずれにしても、有機ELの時代が直ぐそこまできていますね。
テレビの次はスマートフォンやタブレットにも有機ELが利用されるのでしょうか。
そのためには、テレビ同様価格が重要ですね。
液晶だけでなく有機ELにも対応可能な“ぬってか・ピカグラス”!
視認性もよく指すべりもスムーズ!
“ぬってか・ピカグラス”なら、液晶でも有機ELでも快適なスマートフォンやタブレットライフが楽しめます。
ゲーム機、メガネにも最適ですよ!
全国のケーズデンキのお店、Amazon、DeNAショップ、auショッピングモール、ウィン・テックHPでお求めいただけます。
みんな 使ってね!
2013年2月9日
声の出る電子絵本
【カテゴリー】 電化製品&ネット最新ニュース
出版業界が覇権を握ろうとしのぎを削る電子書籍で、声の出る電子絵本が登場し、人気を集めている。
美しい絵を見ながら臨場感あふれるドラマ仕立ての音声が聞ける仕組みで、電子書籍ストアの部門別ランキングで1位を獲得。
絵本よりも格段に安いうえに、忙しい親が子供への読み聞かせにも活用できるとあって、デジタル本の特長を生かした新たな戦略商品として注目されそう。
(産経新聞)
「絵をみながら臨場感あふれるドラマ仕立て・・・・・・」
昔の紙芝居がグレードアップして電子書籍で実現といったところでしょうか。
紙芝居は一人の演者が色々な役を演じますが、電子書籍は映画のアニメーションのように、それぞれの役ごとの声優が個性豊かなキャラクターを熱演。それに効果音もはいるので紙芝居よりはずっと臨場感あふれる絵本が楽しめそうですね。
忙しい親が子供の読み聞かせに活用できるのもいいですね。
できれば、画像も視認性のよい状態で子供達にみせてあげたいですね。
ページめくりもスムーズな指滑りでできると、なおいいですね。
それには“ぬってか・ピカグラス”がおすすめです。
誰でも簡単に短時間にぬれ、輝くばかりの美しい画面になります。
保護フィルムと違い、反応性もよく、スムーズな指滑りに見やすい画面、それに重ねぬりすることで、ガラス被膜の機械的強度もアップします。
“ぬってか・ピカグラス”で、お子様と一緒に快適モバイルの電子書籍で楽しい時間をお過ごしください。
2013年1月26日
次世代テレビ開発バトル
【カテゴリー】 電化製品&ネット最新ニュース
米ネバダ州ラスベガスで開催された家電見本市コンシューマー・エレクトロニクスショー(CES)で、ソニーとパナソニックが大型の56型有機EL(エレクトロルミネッセンス)パネルの開発を相次いで表明した。
ソニーは、解像度がハイビジョンの4倍となる4K技術だけではないことをアピール。
有機ELパネルについては、コントラスト(明暗)がはっきりしており、他社との優位性も強調した。
ソニーとパナソニックが発表した4K対応の56型有機ELは、韓国勢などをしのいで世界最大級の大きさ。
開発を先行させ、昨年商品化を目指していた韓国サムスンやLG電子も、現時点では発売に至っていない。
その他日本勢では、シャープが4Kテレビを初披露したほか、各メーカーも「4K」に対応した液晶テレビを発表し、高付加価値路線の強化による不振のテレビ事業巻き返しを狙う姿勢が鮮明となっている。
次世代テレビは高解像度化が主流のようですね。
テレビの次は・・・・・・同時進行かもしれませんが、モバイル機器の画面もより解像度の高いパネルが使用されるようになっていくでしょう。
そんな画面に解像度や反応性を低下させる保護フィルムは似合わないかもしれませんね!
“ぬってか・ピカグラス”は大手電気メーカーから「現行液晶に対し優位性があり、有機ELの性能をもしのぐ」とのコメントをいただいた優れたガラスコート剤です。
これからの液晶画面には
のキャッチフレーズでおなじみの、液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”で
コントラストがはっきりし、より見やすく指滑りもスムーズなモバイル生活をお楽しみください。
2012年12月18日
グーグル「ネクサス10」発売
【カテゴリー】 電化製品&ネット最新ニュース
米インターネット検索最大手グーグルは、タブレット端末の新製品「ネクサス10」を日米など8カ国で11月13日より発売した。
高画質と大きな画面サイズが売り物で、年末商戦に向け、タブレット販売をめぐる競争が一段と激化しそうだ。
ネクサス10はグーグルが韓国サムスン電子と共同開発した機種で、グーグルの基本ソフト(OS)「アンドロイド」の最新版を搭載している。
画面サイズはネクサス7(7インチ)より大きい10インチで、フルハイビジョンを超える高解像度を誇る。
どんどん高解像度のモバイルが出現してきますね。
折角の高解像度の画面機種には、画質がどうしても低減するフィルよりも、画質の低減がなく、反応性、スムーズな指滑りとなる液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”で本来の高画質を楽しんでいただきたいですね。
重ね塗りも可能で、重ね塗りすることで六角網目状のガラス被膜が厚くなり、機械的強度も増します。
これからの液晶画面には“ぬってか・ピカグラス”が最適ですね!
高画質を誇るシャープの「モスアイ液晶画面」は、蛾の目の構造を模した凹凸のシートを貼る事で反射率の低減とくっきりクリアーな画面を実現していますが、タッチパネルには向かないようです(シャープの見解)。
“ぬってか・ピカグラス”は、有機ガラスと無機ガラスが織り成す凹凸の六角網目状の被膜がガラス化するので、シートでは出来ないタッチパネルにも利用できるのです。
是非皆さんにも、ガラス被膜を形成する“ぬってか・ピカグラス”を使っていただきたいと思います。
2012年12月12日
新開発 シャープ「モスアイパネル」
【カテゴリー】 電化製品&ネット最新ニュース
先日、ケーズデンキで11月30日新発売のシャープ「モスアイパネル」TVを見てきました。
実は、“ぬってか・ピカグラス”もシャープの「モスアイパネル」と似たような構造体(パネル上の凹凸)なので、大きな画面でどのように見えるのかを確認したかったのですが、正直、すばらしくクリアーで鮮明な画像でした。
パネル表面に凹凸があることで、今までと違う鮮明でクリアーな画面となることを再確認できました。
TVのカタログに掲載されているパネル表面の電子顕微鏡写真かと思われる写真では、ナノ単位の微細突起が紹介されております。不規則にならんでいるようにも見える突起は、まるで蔵王の樹氷のようにも見え、これが鮮明な画像を作り出すとはちょっと考えにくい感がします。
でも、実際にはこの突起があることで、鮮明な画面となっているんです。
シャープの説明にもありましたが、ナノ単位の微細突起が無数にある凹凸構造を有したシートを配置しているそうですが、材質面で“ぬってか・ピカグラス”とは違うようです。
“ぬってか・ピカグラス”は無機ケイ素化合物及び有機ケイ素化合物から出来ており、いわゆるガラスの被膜です。フィルムとガラスとの違いは一概に評価できませんが、何かが違うと思いますよ!
いずれにしても、ナノの世界を見るのは面白いですね。
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