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スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!
2013年1月26日
次世代テレビ開発バトル
【カテゴリー】 電化製品&ネット最新ニュース
米ネバダ州ラスベガスで開催された家電見本市コンシューマー・エレクトロニクスショー(CES)で、ソニーとパナソニックが大型の56型有機EL(エレクトロルミネッセンス)パネルの開発を相次いで表明した。
ソニーは、解像度がハイビジョンの4倍となる4K技術だけではないことをアピール。
有機ELパネルについては、コントラスト(明暗)がはっきりしており、他社との優位性も強調した。
ソニーとパナソニックが発表した4K対応の56型有機ELは、韓国勢などをしのいで世界最大級の大きさ。
開発を先行させ、昨年商品化を目指していた韓国サムスンやLG電子も、現時点では発売に至っていない。
その他日本勢では、シャープが4Kテレビを初披露したほか、各メーカーも「4K」に対応した液晶テレビを発表し、高付加価値路線の強化による不振のテレビ事業巻き返しを狙う姿勢が鮮明となっている。
次世代テレビは高解像度化が主流のようですね。
テレビの次は・・・・・・同時進行かもしれませんが、モバイル機器の画面もより解像度の高いパネルが使用されるようになっていくでしょう。
そんな画面に解像度や反応性を低下させる保護フィルムは似合わないかもしれませんね!
“ぬってか・ピカグラス”は大手電気メーカーから「現行液晶に対し優位性があり、有機ELの性能をもしのぐ」とのコメントをいただいた優れたガラスコート剤です。
これからの液晶画面には
のキャッチフレーズでおなじみの、液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”で
コントラストがはっきりし、より見やすく指滑りもスムーズなモバイル生活をお楽しみください。
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