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スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!
「スマートフォン最新情報」カテゴリーの記事一覧
2013年11月28日
世界初、曲面ディスプレイ採用スマホ!
【カテゴリー】 スマートフォン最新情報
2013年10月9日に、サムスン電子は世界初の曲面ディスプレイ採用スマホ「GALAXY Round」を発表しました。
フルHD Super AMOLEDフレキシブルディスプレイを搭載した世界初の端末で、世界初の湾曲(凹型)したディスプレイ。
5.7インチのディスプレイ採用で、厚みは7.9mm、重さは154g。
正面や真横から見てもディスプレイが湾曲していることはほとんどわかりません。ただ、角度をつけるとディスプレイが曲面(湾曲)であることがわかる。
本体全体がゆるやかに曲がっていることで、グリップしやすい形状。
一方、米アップルは、サムスン電子の世界初曲面ディスプレイ採用スマートフォン「GALXY Round」に続いて、2014年後半リリース予定の次期「i-Phone」新型に曲面ガラスの4.7インチおよび5.7インチ大型ディスプレイを採用予定とBloombergが明らかにした。
2013年4~6月期のスマホ世界シェア30.4%のサムスン電子と13.1%の米アップル(米調査会社IDC発表)、国内シェアでは39.6%と圧倒的に強いアップルが、湾曲したディスプレイを採用。
今後のスマホのトレンドかも分かりませんね。
となると、液晶保護には現在主流の保護フィルムは対応できなくなるかも・・・・・?
今から1年半ほど前に韓国サムスン電子が曲面ディスプレイでも貼れる保護フィルムの開発を日本の複数のフィルムメーカーに打診したが、結局開発を断念したとの情報があった。
今でもGALAXYなどのディスプレイ周囲に額縁のないタイプに対応したフィルムはないようです。
これらの状況から、液晶保護は保護フィルムという常識が通用しなくなる日が来るのかもしれませんね。
そこで注目を集めそうなのが、液晶保護ガラスコート剤!
現在、ガラスコート剤という商品は数種類でていますが、車のガラスコート剤の亜流商品のようで、決して液晶専用とはいえないようなもの。
超クリアー液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”は、液晶用に開発された専用商品!
まさに、これからの液晶保護は「“フィルムを貼る”から“ガラスをヌル”」になりそうですね♪
まだ、あまり知られていない存在の“ぬってか・ピカグラス”
“一足お先に!”のこだわりのある方は、是非試してみてくださいね♪
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2013年11月22日
スマホも健康志向にお役立ち!
【カテゴリー】 スマートフォン最新情報
コンビニエンスストア大手「ローソン」は、来年夏にもポイントサービス「ポンタ」の会員向けにスマートフォンを使った健康管理サービスを始める。
無料で提供されるアプリを取り込んでおくと、「ポンタ」を提示して購入した食品のカロリー摂取などの情報をスマホの画面に自動表示させたり、歩数計の機能も付加する。
食品・食事と運動のデータをもとにリポートを定期的に配信し、目的にあった健康志向の食品の割引クーポンを配って来店を促す。
ローソンは糖質を抑えたパンや野菜を多く使った弁当などを増やしており、2016年度には取り扱い食品中の25%にあたる約600品目を健康志向の商品にする方針。
スマホでの健康管理でますます健康への意識が高まりそうですね。
2013年10月21日
Amazon スマホ参入?
【カテゴリー】 スマートフォン最新情報
英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)は10月15日、米インターネット小売最大手Amazon.comが、台湾HTCと協同でスマートフォンを開発中と報じた。
来年にもスマートフォン市場に参入の可能性があるとの事。
同紙によると、1機種は開発の最終段階にあるが、発売に向けた最終決定はまだ行われていない。
Amazonは2011年に発売したタブレット型高機能携帯端末「キンドル・ファイア」シリーズが好調のため、端末事業の多角化を模索している。
2013年10月9日
ドコモ 泣きっ面に蜂!
【カテゴリー】 スマートフォン最新情報
ドコモがシェア奪回を目指し投入したNewアイフォーンだが、
予期せぬ苦戦を強いられている。
9月の契約の純増減数は、大手3社で唯一マイナスで、減少幅は過去最大となった。
顧客流出防止の切り札として米アップルのスマホ「Newアイフォン」をさいようしたものの、
品不足とライバル会社の対抗策に苦戦を強いられている。
上位機種の「5S」のゴールドとシルバーに人気が集中し、大手3社の店舗で品切れが続出。
5年越しの交渉でやっとアイフォーンの取り扱いをスタートしたドコモだが、肝心の商品が品不足となっては、なすすべがない。
一方、従来からアイフォーンを取り扱っているソフトバンクやKDDI「au」は、旧型の「アイフォーン5」の在庫があり、Newアイフォーン5cと比較して機能的に大差がないため、
「他社からの乗り換えならゼロ円。さらに商品券2万円付けます。」などのキャンペーンを行い、旧型のアイフォーン5の販売に集中している。
ドコモにとっては、Newアイフォーンの品切れとその間隙をぬった他社の旧型推売になすすべがなく「泣きっ面に蜂」といった様相。
2013年9月12日
ドコモ、ついに「アイフォーン」販売!
【カテゴリー】 スマートフォン最新情報
NTTドコモが、米アップルのスマートフォン「iPhone」の新機種を販売することが6日判明。
アップルは新機種を10日にも発表し、既に取り扱っているKDDI(au)やソフトバンクモバイルとともに売り出す。
発売は早ければ20日とみられる。
ドコモはこれまで、米グーグルの基本ソフト「アンドロイド」搭載スマホのみを販売していたが、アイフォーン人気に押され、番号持ち運び制度による転出が続出し、劣勢にたたされていた。
平成24年度には過去最高の140万件の転出超過となり、国内シェアは46.7%と7年前より9ポイントも低下した。
同様に、アップルも「アンドロイド」端末にシェアを奪われ世界市場でのシェア低下が続いており、新機種の投入で、アイフォーンを取り扱う通信事業者の拡大を急いでいる。
ドコモのアイフォーン取り扱いは、シェア奪回を目指す両者の利害が一致した形となったが、アップルはさらに7億件の契約がある中国移動通信集団(チャイナモバイル)でも発売する可能性が強まっている。
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