スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!ぬってか・ピカグラス

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「社会現象」カテゴリーの記事一覧

2014年3月20日

タブレットで「お・も・て・な・し!」

【カテゴリー】 社会現象

3月7日に全面開業した大阪阿倍野の「あべのハルカス」
高さ日本一のビル、売り場面積日本一の近鉄百貨店。

開業以来絶好調の滑り出しだが、高さや売り場面積が日本一だけではない

300メートル級の「お・も・て・な・し」が用意されている。

その一つに、タブレット端末を利用したサービスがある。

最上階(58~60階)に入る「ハルカス300」は迫力ある360度のパノラマが楽しめるが、

「わくわく感」を増幅させるためのツールとして「ハルカスウィンドウ」なるタブレット端末の有料サービスがある。

それを利用すると、自分が見ている眺望の情報を得ることが出来、また、移動すれば端末の景色も連動して移動する仕掛けとなっている。

さらに、施設などのアイコンにタッチすると詳しい情報が表示されるという嬉しいサービス。

高精細なタブレット画面と実際の展望とを見比べながら360度のパノラマを、自分だけのガイド付きでマイペースで眺めるというのは嬉しいですね!

もちろん高精細な画面に保護フィルムはミスマッチなので、画面保護には“ぬってか・ピカグラス”がオススメ・・・・・かな!?

2014年1月22日

歩きスマホ ご用心!

【カテゴリー】 社会現象

スマートフォンの普及にともない、画面を見ながら歩く「歩きスマホ」の危険性が問題となっている。

当然周囲への注意が散漫になり、弱者であるお年寄りや子供への気付きが遅れがちになるようだ。

「画面を見ながらの歩行は『非注意性盲』、つまり「見えているが認識できない。」状態。

首都大学東京認知科学の樋口准教授の実験では、進路を妨げるようにスライドするドアを前方に設置した場合、通常の歩行であれば遅くとも1.5m程度手前でドアの動きに気付くが、ヘッドホンで音楽を聴きながらスマホの画面を見ていた場合は、ドアの直前まで気付かなかった。

さらに、視野の中心部以外の周辺視野は、ゆっくりな動きほど気付きにくく、大人の場合、スマホを持つ手の高さより下にいる子供や、車椅子を使う人にも、ぶつかる寸前まで気付かない可能性が高いという。

歩きスマホは、このような社会的弱者に非常に危険な思いをさせていることになる。

MMD研究所が昨年11月、スマホを持つ18歳以上の男女558人を対象に行った調査では、歩きスマホ経験者は全体の57.1%で「日常的に歩きスマホしている」と回答した118人のうち、実に22.9%、約5人に1人以上が歩きスマホ中に「事故またはケガをした経験がある」と回答。

歩きスマホは、する人も周りの人にも良くないようですね。

自転車の歩道運行規制(自転車は車両であるため、歩道が設けられた道路においては、基本的に車道を通らなければならない。)や、車を運転中の携帯電話禁止のように、何らかの規制が必要になるのかもしれませんね。

2013年12月15日

スマホで年賀!

【カテゴリー】 社会現象

年賀状に対して「一年の節目」と感じる人が9割以上であることが、情報機器メーカーのブラザーの調査で判明。

9月に行った調査は、0歳~12歳までの子供を持つ親で、年賀状を送ったことのある男女1000人に対して行った。

調査による、年賀状を作る時の気持ち(複数回答)を尋ねたところ、最も多かったのが「一年の節目と感じる」(90.3%)。

次に、「送る人とのつながりが感じられる」(81.5%)となった。

一方、年賀状をつくることについては「嫌い」「どちらかというと嫌い」が半数以上の57.1%。

また、年賀状を作ることが「楽しいか?」「めんどうか?」聞いたところ、67.8%の人が「面倒」と回答。

年賀状の必要性はわかっていてもやはり作成は面倒と思う方が多いようですね。

しかし、最近はスマートフォン用の年賀状アプリが増え、年賀状作成がお手軽にできるようだ。

「夜寝る前に布団の中で作ったけれど、パソコンで作るよりも楽だった」とか、

「スマホのアプリだと操作も簡単」など、より簡単に年賀状作成ができるようになってきている。

スマホの普及に伴い、年賀状アプリも様々なタイプが登場しているので、忙しい人には嬉しいアプリといえますね。

2013年12月7日

駅ナカ、くつろぎのスペースに!

【カテゴリー】 社会現象

近年、駅ナカの飲食店が様変わりし始めている。

従来は、「早い、安い、うまい」が駅ナカ飲食店の基本だったが、
おしゃれなカフェやバーが立ち並び、帰宅途中のサラリーマンやOLが、ビールやワインを楽しみながらくつろぐ姿が見られる。
都市生活者の6割ほどが、「会社帰りにビジネスモードからプライベートモードへの切り替えの場」として利用するそうだ。
米国の社会学者レイ・ウォルデンバーグは、都市生活者には、家(ファーストプレース)でも会社や学校(セカンドプレース)でもない、普段の人間関係や「しがらみ」から開放されるもう一つの場所(コミュニティー)として「サードプレース」が必要と主張している。
これは、スターバックスが採用して一躍有名になったコンセプトだが、
鉄道での通勤・通学の多い日本人には、中間に位置する駅ナカのカフェやバーは、まさに「サードプレース」に最適といえる。
照明にもこだわった少し薄暗い店内で、ゆっくり読書する人、モバイルを楽しむ人とそれぞれだが、割合的にはモバイルを楽しむ人が多いようだ。
利用者にとっては、ゆっくり快適に過ごせるスイッチ切り替えの場としての駅ナカですが、鉄道会社にとっても客単価アップのメリットがあるとの事。

2013年12月2日

「時」も「買い物」もスマホに!

【カテゴリー】 社会現象

日経MJは全国の男女約1万人を対象に「第2回ネットライフ1万人調査」を実施した。

今回の調査では、若い世代がスマホで衣料品を購入する傾向が強まっていることが浮き彫りになった。

ネットライフにおいて「時間」は「お金」に並んで貴重なもの。

情報収集、ソーシャル、娯楽などなど、限られた時間をめぐる争奪戦は激しいものがある。

仕事や睡眠時間以外の「自由な時間」のうち、インターネット利用に充てる時間は、ほぼすべての年代で男性が上回っているが、唯一10代女性は男性より16分長い。

スマホに慣れ親しんだ若い世代はネット利用時間も長い。

特に目立つのがスマホからの平日のネット利用時間の全体平均が1時間なのに対し、10代女性は無料通話・チャットアプリの「LINE」利用普及により2時間24分と突出している。

「LINE」に全体平均の2倍近い1時間7分を費やしている。

また、消費者はリアル店舗の情報収集にも時間を使っている。

今はお金の消費額が少ない若者も、年齢・収入が上がるとともに、ネット市場に変化をもたらす可能性を秘めているといえる。

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