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スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!
「ガラスコーティングと保護フィルム」カテゴリーの記事一覧
2013年6月2日
スマホ 保護!
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
携帯電話大手3社の今夏商戦に向けたスマートフォンの新商品が出そろい、新しい機器への買い替えをされる方も多いと思います。
ハイスペックになった新機種、いつまでもきれいな状態で使い続けたいと思いますよね!
そこで、既にご存知の方もいらっしゃると思いますが、「スマートフォン保護」商材のなかから「スマホ液晶保護」の画期的な商品をご紹介したいと思います。
「液晶保護」で一般的なのが、皆さんよくご存知の「スマホ保護フィルム」ですよね。
保護フィルムは、気泡の問題、透明度の問題、反応性の問題、曲面への非対応、機器それぞれ専用のものしか利用できないなどなど・・・・・・
「本当はフィルムなんか貼りたくないのに・・・・・・・」
「なんでうまく貼れないんだろう・・・・・・」
など、ストレスを感じた方も多いのではないでしょうか?!
そんな悩みをすべて解消してくれる「液晶保護」アイテムが、超クリアー液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”です。
誰でも短時間に簡単ガラスコートができる優れもの。
特徴は、
☆ガラスよりも硬度の高いガラスコートができるので、キズがつきにくくなる
☆すべりのよいガラスコートができるので、汚れにくくなり、汚れても簡単に落ちやすくなる
☆整った正六方晶のガラスコートができるので、液晶画面のちらつきが軽減され、目の疲れを和らげる
☆ガラスよりも光の透過性のよい超クリアーガラスコートなので、鮮明な画像もそのままに楽しめる
☆塗り重ねることで、長期間持続性のあるガラスコートができる
☆タッチパネルの感度にも影響しない
☆ガラス表面の他、金属表面、硬質樹脂表面にも利用できるのでとても便利
などです。
液晶や有機ELにも使える“ぬってか・ピカグラス”で、快適なスマホライフを実感ください♪
2013年4月20日
☆「ありそうでなかった」本物の液晶用ガラスコート剤
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
新年度を迎え、春本番!
首都圏の駅などに現在4店舗を展開する、流行発信ショップ「ランキンランキン」は、20代~30代の女性を中心に、1日約2万人が来店する人気店。
普通の生活をちょっと楽しく便利にするグッズから、流通各社のデータを基に「今はやっているもの、これから注目されそうなもの」をピックアップ。
日用品や雑貨のほか、お菓子、飲料、化粧品、書籍など約300種類のランキング形式で1千アイテムを展示販売している。
たとえば、使いやすくて見た目もスマートな「スタイリッシュ文具」。
1位の「モノスマート」はおなじみの消しゴムですが薄さ5.5ミリ。A罫、B罫のノートの罫線を基に設計され、1行消しにぴったり。
「ありそうでなかった」商品ですね。
2位はハサミ。ペンケースにしまえ、左利きの方でも使える優れもの。名前は「ペンカット」。
ちなみに私も左利きなので、利用してみたいと思っています。
3位の「紳士なノート」は素材や製本にこだわった大人向けの製品。
ところで、スマホやタブレットなどの液晶用ガラスコート剤も「ありそうでなかった」ものと言えるのでは!?
車のガラスコート剤は以前からありますが、液晶用には「不向き」ってご存知ですか?
同じ「ガラスコート」なので紛らわしいですが、車用などは表面の光沢を上げることが目的。
光の透過性(クリアー度)など必要なく、また反射率も乱反射したほうがキズも目立ちにくくなるので好都合。
一方、液晶用は、光の透過性がよく、屈折率も低いものでなければなりません。視認性よくクリアーでありのままの液晶画像を映し出すための必須条件です。
しかも、塗るだけで短時間で液晶表面に硬質ガラスコートを形成し、透過性もよく屈折率も小さいガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”は、今までに「ありそうでなかった」本物の液晶用ガラスコート剤といえます。
仕上がりも感動の輝き!
手カガミや、メガネにも利用出来るのでとても便利です。
詳しくはウィン・テックのHPで!
2013年4月10日
液晶保護に、ハイテクを実感!
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
スマホやタブレットなどの液晶画面保護には、一般的に保護フィルムが利用されていますね。
しかし保護フィルムは
・それぞれの機種専用の物を利用しなくてはならない。
・貼るのも結構面倒でむずかしいものが多い。
・フィルムのクリアーさには限界があり液晶の視認性が悪くなる。
・タッチ操作の反応が悪くなる。
・R面には利用できない。
などの問題点があります。
一昨年末からコーティングという商品が市場に出現し、新たなカテゴリーを築いてきましたが、どちらかというと汚れが付きにくくなるという効用に限られる為、今ひとつブームになっているとは言えません。
車のガラスコート剤を併用する利用法なども紹介されておりますが、以前にもご紹介したように車のガラスコート剤を液晶に利用するのは考え物です。
そこで、昨年夏に登場した“ぬってか・ピカグラス”は、フィルムの問題点をほぼ解決し、液晶用に開発された活気的なガラスコート剤です。
大手電気メーカーがその性能を高く評価し、今後ディスプレー業界に革命を起こす可能性を秘めています。
今、そんなハイテク商品が皆様にもご利用いただけます。
誰でも簡単にヌルだけで短時間に超クリアーでガラスよりも硬度の高いガラスコートができ、一度ヌルと約5年間と長持ち。
仕上がりも感動の輝き!
超クリアーな正六方晶のガラスコートができるので、画面のチラツキを低減し目の疲れを和らげ、画面の鮮明度をそのままに視認性のよい画面となります。
形や大きさ、それにR面もOK。
さらにガラスはもちろん、金属表面、硬質樹脂表面にも利用できるので、とても応用範囲の広いということでも画期的な商品です。
次世代のディスプレーを予感させる“ぬってか・ピカグラス”!
さー、あなたもハイテク液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”を実感ください。
2013年3月27日
スマホ広告急拡大!
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
サイバーエージェントは、スマートフォン広告の市場規模が2012年の856億円から4年後の2016年には2056億円に拡大すると予測。
同年に1兆円を超えると予想されるネット広告全体の2割を占める見込み。
スマホの国内普及台数は2012年に4千万台と2011年から1千万台増加した。
インターネット広告各社もガラケイ(従来型携帯電話)からスマホにシフト。2013年には2012年比36%増の1166億円を見込む。
今後ますます「ユーザー増」「使用頻度増」となるスマホやタブレットには、超クリアーなガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”がお役立ち!
☆シンデレラのガラスの靴のように
誰でも簡単に
“ビビディ・バビディ・ブー”の魔法の呪文で
超クリアーな六方晶のガラスコートが出来上がり☆
精細な画像そのままに、反応性にも影響せず、画面のちらつきも低減。
ガラスよりも硬度の高いガラスコートなので、キズつきにくく汚れも付きにくいという優れもの!
これからの液晶には『フィルムを貼るからガラスをヌル!』
2013年3月26日
液晶には☆ビビディ・バビディ・ブー☆ガラスコート
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
一昨年末から、液晶画面用のコート剤が次々商品化された。
汚れを除去するものや指紋を付きにくくするものがメインで、液晶自体の保護には保護フィルムが相変わらず主流の状況が続いている。
車のガラスコート剤を転用する利用法なども試行されているが、車のガラスコート剤と液晶面にコートするものは、本来目的が違うのでガラスだからといって車用を液晶用に転用するのは考え物。
液晶用のガラスコート剤の必須性能としては、機器本来の精細な画像を表現するため光の透過性に優れているものでなければならない。
一方、車のガラスコート剤は鏡のように輝かせれば良いだけで、光を屈折&反射させても問題なく、中からの光を忠実に表現(透過性)できなくても問題ない。
つまり「ガラスコート」といっても、求められる性能が全く違うのでそこをしっかり確認する必要がある。
“ぬってか・ピカグラス”は、車のガラスコート剤の技術から派生したものだが、液晶&有機EL用として改良したもので、しかもその性能は液晶(有機EL)を保護するという今までフィルムでしか出来なかった機能も備えた画期的な商品。
ガラス表面はもちろん、金属表面、硬質樹脂表面にも使用でき、応用範囲も広くとっても便利なアイテムです。
誰でも簡単に、ディズニーのシンデレラ物語にでてくるフェアリー・ゴッドマザーの魔法の呪文
を唱えると変身するがごとくに、短時間で超クリアーな六方晶のガラスコートが出来上がる。
これからの液晶には・・・・・『フィルムを貼るからガラスをヌル!』
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