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スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!
「ガラスコーティングと保護フィルム」カテゴリーの記事一覧
2013年6月22日
☆スマホ用新アプリ「動くパノラマフォト」
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
NTTドコモは、スマートフォン用パノラマ写真作成の新アプリ「動くパノラマフォト」の提供をスタートした。
スマホ画面で球状に表示し、写真の一部が動くように加工もできる。
11月末まで無料で提供し、利用者の反応を反映し改良する予定。
米グーグルの基本ソフト(OS)を搭載したドコモのスマホとタブレット端末で利用できる他、
米アップルのスマホ「iPhone5」でも撮影できる。
スマホのカメラ機能は連写や高解像度化などの機能が向上しており、デジタルカメラの低価格機種市場を奪いつつある。
新アプリでは、画面を球状にしたり写真に動画を組み込むこともできる。
たとえば観覧車が入った写真にスマホで別途撮影した観覧車の動画を差し込めば、観覧車だけが動いて見える写真に仕上がるとの事。
まるでハリーポッターの映画のように、絵や新聞それに本の中の人物が動くような不思議な写真に加工できるようで楽しそうですね。
そんな写真を楽しむ液晶(有機EL)画面には、保護フィルムではなく、超クリアーなガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”がおススメです♪
目立たず、気付かれず、自然のままにしっかり液晶画面を保護し、反応性もよく高精細画像をそのままに映し出し、スマホやタブレットのキレイを持続させてくれる優れものです。
これからの液晶(有機EL)画面には保護フィルムではなく、
超クリアガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”・・・・・・・これで決まり!
2013年6月20日
液晶を支える日本力「世界に誇る技術」!
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
韓国サムスン電子などに押され、国内の家電メーカーが主力のテレビ事業を相次いで縮小している。
だが、世界の液晶テレビは、実は日本メーカーの技術が支えているのです。
液晶ディスプレーに不可欠な偏光フィルムはその素材も含め日本メーカーが多くのシェアを握っている。
テレビメーカーによって異なる要望にきめ細かく対応できる技術は抜きん出ており、海外勢からも高く支持されている。
「光の通し方を制御することで画像や映像を見えるようにするのが偏光フィルムの役目。
だが、メーカーによって、それぞれのテレビの見せ方がある。
それに応じて微妙な組み合わせを実現できるのが強み」
偏光フィルム世界2位の住友化学はこう説明する。
偏光フィルムは、その中心となる「PVA(光を一定方向にだけ通す役割)」と呼ばれる偏光子を、両サイドから「TAC(偏光子を保護する役割)」という保護フィルムではさんだうえで表面処理を施し、裏面には液晶ディスプレーに貼るための粘着剤をつけて完成する。
PVAで世界8割のシェアを握るのがクラレで、日本合成化学工業が残りの2割と2社で全量(100%)を供給している。
(2013年5月23日産経新聞)
偏光フィルムの中心「PVA(偏光子)」は日本が100%のシェアとはすごいですね。
それ以外でも偏光子保護フィルム「TAC」は、富士フィルム59.5%、コニカミノルタ36.7%で合計96.2%。
それらを使って微妙な組み合わせで偏光フィルム作っているのが日東電工30.5%と住友化学25.1%で、世界シェアの55.6%となります。(数字は平成24年度シェア)
まさに国内メーカーの技術が液晶テレビを支えているといえますね。
ところで、超クリア液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”を大手電気メーカーが、
『現行液晶に対して優位性を示すと共に有機ELの性能も凌ぐ結果が確認され、更なる技術開発によっては図り知れない可能性を秘めていると思われる。』
と評価した理由の1つに、偏光フィルムと関係するすばらしい技術があるからかもしれませんよ!?
ありそうでなかった、塗ってすぐに超クリアーなガラスコートができるオンリーワン商品“ぬってか・ピカグラス”
最先端の技術を是非お試しください♪
2013年6月18日
プレミアム・超クリアガラスコート!
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
先日、友人から嬉しい情報をもらいました。
あるトップクラスのNetコンテンツ事業会社オーナーから、
「“ぬってか・ピカグラス”のすごさがやっとわかった。」とのコメントをいただいたそうです。
半年ほど前に、オーナーが持っていたアイフォンに貼られていたフィルムを友人がはがし、“ぬってか・ピカグラス”を3回重ねぬりして返したそうです。
その時オーナーはさほど感激もせず、「確かにきれいにはなったけど、本当にガラスコートされてるの?」と半信半疑の様子だったようです。
ところが半年が経過し、最近ふと自分のアイフォンと他人のアイフォンを比べると、他人のアイフォンの汚さが目立ち、おまけに自分のアイフォンにはまったくキズがついてないことに『はたと気づいた』との事です。
「“ぬってか・ピカグラス”・・・・これってすごいな!今まで、ありそうでなかった商品だね。」と認めてくださったそうです。
結構このオーナーさんのような感想を最初にもたれる方も多いようですが、以前にもご紹介した通り、大手電気メーカーでの造膜試験でもしっかりガラスコートができていることは確認済みなので、使っていただければ実感いただけます。
オーナーの言葉通り、今までありそうでなかった液晶専用ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”は、『プレミアム超クリアガラスコート剤』といっても過言ではないのでは!?
使っていたいただいた方のご評価は、WIN・TECのHPやAmazonのレビューなどでご確認いただけますので参考になさってください。
2013年6月10日
ビジネス用タブレット保護!
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
調査会社IDCジャパンによると、平成24年度に462万台だった国内タブレット出荷台数は、29年には約2倍の905万台まで拡大する見通しとの事。
日本HPによると、今後「タブレットの2~3割はビジネス向けになる」と期待しており、パソコンメーカー各社は法人向けタブレット端末に注力している。
米アップルの「iPad(アイパッド)」登場以降、ビジネス用途でも利用が拡大しており、法人向けに機能やセキュリティーを強化した新モデル発売が相次いでいる。
6月中旬には、日本HPが高速通信規格「LTE」に対応する新型タブレット「ElitePad900」の2機種4モデルを発売する。
これまでは、基本ソフト(OS)に米グーグルの「アンドロイド」を採用したタブレットが多かったが、よりセキュリティー性能が高いとされる米マイクロソフトのOS「ウィンドウズ8」に対応させた。
富士通は既に2月に「LTE」対応薄型タブレット「ArrowsTab Q582/F」を市場に投入しており、NECや米デルなどもウィンドウズに対応したタブレットでの売り込みを図っている。
ビジネス用途でのタブレット端末は営業で利用される機会も多く、仕事相手に画面を見せる際には「きれいで見やすい画面」にしておくことが大切になりますね。
ビジネス用タブレットの液晶画面には、誰でも簡単に短時間で塗れる超クリアー液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”(有機ELにも対応)がおススメです!
ガラス表面はもちろん、金属表面、硬質樹脂表面にも利用できるので、液晶画面だけでなく本体全てにガラスコートが可能です。
ガラスよりも硬度の高い正六方晶のガラスコート(HV750)ができるので、傷つきにくくしかも汚れにくく、汚れても簡単に拭いとれます。
何より嬉しいのは、保護フィルムと違い、何もつけていないかに見えるのに、ピカピカの画面で仕事相手にも気持ちよく画面を眺めていただくことができます。
フィルムと違い、タッチパネルの反応性にも影響せず、高精彩な画像もそのままに表現♪
いつもきれいな画面は、「できる営業マン&営業レディ」のエチケットと言えるのでは?!
(“ぬってか・ピカグラス”は、どんな大きさ、形やR面にも対応できるので、「ElitePad900用保護フィルム」や「ArrowsTab Q582/F用保護フィルム」のように、使用機種が限定されません。)
2013年6月8日
タブレット人気 さらに加速!
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
持ち運びに優れ、価格も手ごろなタブレット端末が消費者の指示を広げ伸びている。
米調査会社IDCによると、2013年のタブレット端末の世界全体の出荷台数は前年比58.7%増の2億2930万台と大幅な伸びを予測。
一方パソコンは7.8%減の3億2190万台と落ち込む見通し。
パソコンのうち、ノート型パソコンだけでは1億8740万台と初めてタブレット端末を大きく下回る見込み。
このままの推移だと、2015年までにタブレット端末がパソコン全体の出荷を上回ると予測している。
タブレット端末の価格は、IT各社が小ぶりで安価なタブレット端末開発競争を加速しており、2013年の平均販売価格はパソコンの半値近いこともあり、消費者の購買意欲を高めている。
ますます普及が広がるタブレット端末・・・・・・・
スマホよりも大きく高精細な液晶画面保護には、保護フィルムよりもガラスコートが使いやすくて便利。
誰でも簡単に短時間に塗れ、どんな形、大きさ、形状、それにガラス表面、金属表面、硬質樹脂表面にも\塗れるので、応用範囲も広くとても便利なガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”がお勧めです。
超クリアーな正六方晶のガラスコートができるので、まるで何もつけていないかのような使い心地♪
視認性よく、指すべりもスムーズで、傷つきにくく、タッチパネルの感度も損ないません。
これからのハイスペックタブレットには、
超クリアー液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”!
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