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スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!
「ガラスコーティングと保護フィルム」カテゴリーの記事一覧
2013年2月5日
仕掛けで消費掘り起こし
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
セブン&アイHD鈴木敏文会長が現在の消費動向について
「新政権に対する期待感はあっても、経済成長が給与所得まで跳ね返る状態にならなければ今の状況は変わらないだろう。
ただ、中流所得層以上は、将来に明るさを実感できれば消費をする。
モノが満ち足りているなか、新しいものを手にしたいという欲望は常に人間にある。
仕掛けをすれば消費は掘り起こせる。」
とコメント。(産経新聞)
新しいものというと、「今までになかったオンリーワン商品“ぬってか・ピカグラス”」があります。
荷電化ホモジング処理という特殊な技術で、強力にイオン化された無機ケイ素化合物及び有機ケイ素化合物が水と空気中の酸素と結合し六角網目状に配列と同時に素材の面に密着します。
この技術は、大手電気メーカーも絶賛。
「現行液晶に対し優位性を示すと共に有機ELの性能も凌ぐ結果が確認されると共に、更なる技術開発によっては、図り知れない可能性を秘めていると思われる。」
とコメント。
“ぬってか・ピカグラス”の性能はHPにも掲載しましたので、興味のある方はご覧下さい。
スムーズな画面操作、見やすく反応性の高い画面で快適なスマートフォン&タブレットライフをお楽しみください。
2013年2月3日
ガラスコート剤あれこれ
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
これからは、「フィルムを貼るからガラスをヌル!」
今まで、液晶画面の保護には保護フィルムが主流でしたが、
●反応性の低下●画質の低下●貼る作業が難しい●その機種専用のものしか使えない
などの問題がある保護フィルムからコーティング剤という新しいカテゴリーの商品が少しづつ液晶保護グッズの市場に出てきています。
フッ素コート、ガラスコートが主なコート剤ですが、それぞれのメーカーの性能を見比べてみると“ぬってか・ピカグラス”との違いがよくわかります。
まず皆さんは、ガラスと聞いてガラスコップなどのガラス製品を思い浮かべられると思います。
しかし“ぬってか・ピカグラス”以外のガラスコート剤について、
よくよく性能説明を読んでみると、「ナノテクノロジーから生まれた微細ガラス繊維」とか「無機ガラスの微粒子」とかを液晶画面表面に定着させるというもののようです。
性能の持続性も1週間から3ヶ月と短く、長くても6ヶ月程度。
ご存知のように、ガラスコップなどはガラスの粉(原料)などを高熱で溶融させ成型しますが、微細ガラス繊維やガラスの微粒子はいわゆる溶融成型する前の原料のようなもの。
“ぬってか・ピカグラス”は、高熱で溶融させ成型するのではなく、
荷電化処理により、強力にイオン化された無機ケイ素化合物及び有機ケイ素化合物が水及び空気中の酸素と結合し、化学的結合で原料がガラス成型品に生まれ変わる工程があるのです。
つまり、ガラスコップの原料を貼り付けるのではなく、ガラスコップのようなガラス被膜が出来るという事です。
形成された被膜は六角網目状にきれいに整列するので、ただのガラスとは違ったすばらしい性能を発揮するわけです。
この技術は大手電気メーカーも高く評価してくださいました。
液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”で
液晶面も本体も、一体感のあるガラスコートでいつまでもキレイを持続!
☆全国のケーズデンキのお店、Amazon、ウィン・テックHPでお求めいただけます。
2013年1月31日
液晶保護フィルムの次は?
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
日東電工の柳楽幸雄社長は1月24日掲載の産経新聞で、
「スマートフォン(高機能携帯電話)やタブレットのタッチパネルに使われるフィルム事業の見通しは?」との質問に
「スマホやタブレットの市場は今後も伸びる。ただし、パネルがずっと液晶とは限らない。今後、有機EL(エレクトロルミネッセンス)になる可能性もあり、有機EL向けの光学材料の開発も進めている。
スマホなどの業界は日々変化しており、部材メーカーとして対応しなければならない。」
と回答されています。
そういえば、ラスベガス(米ネバダ州)で1月9日(現地時間8日)から開催された世界最大規模の家電見本市「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」で、韓国サムスン電子がプラスチックを使った有機EL採用の画面が曲がるスマホの試作品を発表しましたね。
液晶から有機EL、それも一足飛びに画面が曲がるというユニークな試作品。
画面が曲がる有機ELについては、まだまだ製品化には超えなければならないハードル(現時点では寿命が短い)があるようですが、まずは液晶が有機ELに変わる・・・・・・
そんな画面の製品が近い将来投入されることでしょう。
そんな時代にも“ぬってか・ピカグラス”があれば大丈夫。
“ぬってか・ピカグラス”は既に有機ELにも対応可能となっています。
大手電気メーカーにも試験で確認いただだき、その性能のすばらしさを評価いただきました。
液晶に限らず有機ELでも、これからの画面保護には、
「フィルムを貼るからガラスをヌル!」
のキャッチフレーズでおなじみの誰でも簡単にぬれる“ぬってか・ピカグラス”
みんな 使ってね!
2013年1月29日
携帯モバイル春商戦の足音
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
NTTドコモは1月22日、春商戦に向けたスマートフォン(高機能携帯電話)とタブレット端末などの新商品12機種を発表。
スマートフォンは全9機種中8機種で高速データ通信サービス「Xi(クロッシー)」に対応。
業界最速の通信速度に対応する機種も用意。
タブレット端末では、中国ファーウェイ製の低価格モデル「dtab」を3月下旬に発売する。
9月末までには一定の条件でのキャンペーン価格を9,975円に抑え、アマゾンやグーグルなど1万円台で攻勢をかける米国勢に対抗する。
(産経新聞より)
いよいよ春の新機種商戦の前哨戦が始まりましたね。
今後、各社が新商品をどんどん発表して行くでしょう。
日本勢の機器にも頑張って欲しいですね・・・・・・・
という私も現在使用しているタブレットは実はドコモの外国製。
まだ2年弱ですが、なんとなくちょっとした動作の不都合を感じています。
故障とまではいきませんが、買った当初よりはストレスを感じます。
日本製であればそんな事は無いのかも・・・・・・と最近思っております。
次回は出来れば日本製にと思っていますが・・・・・・
価格ももちろん気になりますが、ソフト面ハード面のバランスを考え決めたいと思います。
機能的には、データ通信のスピードアップ、高画質化などが進むと思いますが、
画面については液晶でも有機ELでも対応可能な“ぬってか・ピカグラス”があれば、少なくとも画面のスペックアップは完璧。
“ぬってか・ピカグラス”は純日本製です。
新しいスマホやタブレットをお求めの際には是非“ぬってか・ピカグラス”でワンランク上の画面を実感ください。
2013年1月6日
★液晶保護の新しいスタイル★
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
家電業界で今年注目を集めそうなのが、急激に普及が拡大しているスマートフォンとの連携した白物家電。
シャープは内蔵したカメラで撮影した画像をスマホに転送できる掃除ロボットを発売。
消し忘れても遠隔地からスマホで運転を止められるエアコンも登場。
掃除機やエアコンなどの白物家電の国内市場は成熟しており、需要掘り起こしのため家電各社がスマホを使った新機能を競っている。
ますますスマホの普及がすすみそうですね。
今までスマホの液晶画面保護には、保護フィルムを貼るのが一般的でした。
保護フィルムは、気泡jが入ったり位置あわせが面倒だったり、反応性や画面の鮮明度に問題がありました。また、それぞれの機種専用のものを探すのも面倒。
昨年登場した液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”ならそんな問題を全て解決し、しかも今までになかった仕上がりを実感していただけます。
車のガラスコート剤を改良し、誰でも簡単に塗る事ができ、瞬時にガラス被膜を形成する画期的な商品です。
仕上がりは輝くばかりで、乱反射の低減や画像のぼやけをクリアーにし鮮明で見やすい画面となります。
反応性、指すべりもスムーズで快適な操作が可能です。
これからは、「保護フィルムを貼る」から「ガラスを塗る!」
液晶保護の新しいスタイル、“ぬってか・ピカグラス”
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