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スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!
2013年12月25日
ブルーライトと“ぬってか・ピカグラス”
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
今年も残すところあと6日。
皆様、公私共に忙しい日々を過ごされていることと思います。
さて、発売以来少しずつ認知度も上がり、Amazonでのリピーターのお客様も増えてきた“ぬってか・ピカグラス”
今月からは、東急ハンズ三宮店を皮切りに、関西の東急ハンズ店舗で順次取り扱いがスタートします。
本日、関西の6店舗のスマホグッズ担当者との商品勉強会の際に、「最近は、ブルーライト対策グッズが人気」とのお話がありました。
ブルーライトは、紫外線に近い波長の光で、可視光線のなかで最もエネルギーが高い光です。
散乱・屈折しやすい特性からピントのずれが生じ、画像をぼやけさせたり、画像のチラつき、まぶしさといった現象が生じ、それにより目の疲れや不定愁訴、あるいは頭痛などの症状に発展すると考えられています。
近年その対策として、ブルーライトを低減するメガネなどが普及し人気となっています。
今回、セカンドオピニオンとして、ブルーライトを低減するのではなく、ブルーライトの特性を改善することでの対策についてご案内します。
一般に、目の疲れの原因の一つに、ピントのずれや、不鮮明な画像を見る行為が考えられます。
ピントのずれ、不鮮明な画像をみると、目はピントを合わせてはっきり見ようと努力します。
“ぬってか・ピカグラス”を液晶画面にぬると、ブルーライトの散乱・屈折を抑制し、ピントのずれによるぼやけを低減し、よりくっきりと見やすい画像を提供します。
そのため、目への負担が軽減されるということになります。
最近スマホやタブレットは、より高精細な画像となっているので、保護フィルムやブルーライトカットメガネなどを利用して見るのは、折角の高精細画像が低下しますね。
高精細な画像もそのままに視認性よく、ブルーライトの欠点を改善できる“ぬってか・ピカグラス”。
“ぬってか・ピカグラス”は、高精細な画像・液晶画面のブルーライト対策の「セカンドオピニオン」です♪
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