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スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!
2014年2月10日
保護フィルム裏話!?
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
先日、久しぶりに会った「今はアイフォンユーザー」である友人からこんな話を聞きました。
ドコモがアイフォンを発売したので、アイフォンに機種変更したとの事。
新品になったので、いつまでも傷がつかないキレイな状態で使いたいと、本体カバーを購入。
液晶も傷がつかないよう保護フィルムを合わせて購入したが、カバーをはめると保護フィルムの周囲がカバーにより浮き上がってしまうとの事。
「アイフォン専用のカバーではないのでは?」・・・・・と質問すると、
「いや、アイフォン用に間違いない。」と友人。
曰く、カバー製作メーカーとフィルム製作メーカーとが連携しておらず、カバーそれぞれが本体とセッティングする部分(固定する部分)の形状・位置がまちまちなので、保護フィルムメーカーがそれに対応していない為どうしてもフィルムが浮いてしまう・・・・・のだとか!
これって、どっちが悪いとか言う問題ではないが、消費者は困りますよね!
友人は、わざわざフィルムの両端をカットし、むりやり保護フィルムを貼っていたが、既に周囲に気泡が入り浮き上がった状態。
まだ数ヶ月しかたっていないのに、両端カットしたフィルムがところどころ浮き上がり画面も指紋だらけで、年季の入った代物の様相。
フィルムなので視認性も悪い状態。
そこで“ぬってか・ピカグラス”を紹介したら・・・・・
「こんな商品があるとは知らなかった。早速使ってみる。」・・・・・と喜んでくれました。
傷には3層以上重ね塗りするとより安心だよ!・・・・・と助言。
友人は液晶画面の保護フィルム派だった(今までは!)が、“ぬってか・ピカグラス”を早速使ってみるとの事。
私はもちろんガラスコート派なので、友人の「保護フィルムと本体カバーには整合性がない」という話、まさに液晶保護フィルムの知られざるウィークポイントというか裏話を聞いた感があります。
さらに友人から、auが1月に出したバナナ形の液晶や、アイフォンが年内に出すであろう曲面画面には、保護フィルムではなくガラスコートに利があるな・・・・・。
と嬉しいコメントをくれました。
まだまだ認知度の低い液晶用・超クリアガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”ですが、曲面画面の出現でさらに活躍できるステージが用意されつつあることに感謝申し上げます。
★“ぬってか・ピカグラス”は、全国のケーズデンキのお店、東急ハンズ、Amazon、ウィン・テックHPでお求め頂けます。
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