スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!ぬってか・ピカグラス

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2013年9月25日

超クリアー・透明・見えない技術!

【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム

先日、NITTドコモもiPhoneの取り扱いを開始し、国内の大手キャリアー会社3社の激しいシェア争いがヒートアップ。

いずれも価格メリットを前面にだしての激しいユーザー争奪戦の始まりといった様相。

専門家は、ドコモから流出したユーザーの約半分がドコモにもどるのではないかと予測している。

ところで、iPhoneにはガラスコート剤が相性がいいことはご存知でしょうか。

iPhoneは、液晶面に飛散防止フィルムが貼られていないので、ガラスコート向きといえます。

超クリア液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”は、正六方晶のガラス皮膜を形成しますが、正六方晶の直径は70ナノで、しかも「超クリアー =(イコール)透明」なので、皮膜ができているかどうかが目視ではわかりにくいという状態になりますが・・・・・・・

ただ、その状態を逆手にとると「完璧な一体感」を実感いただけるともいえます。

発売当初は、目視できないためにガラス皮膜ができているかどうかを疑われるケースもあり、説明にも苦労しました。

塗ることで光り輝き、スムーズな指すべりを実感いただくと理解いただけるようです。

しかし、ビジュアル的に表現しずらいということが、“ぬってか・ピカグラス”を紹介する際の難点といえるかもしれませんね。

大手電気メーカーによる分析では、
 ①造膜スピード(1Å当たり0.5秒) ②膜厚限度(無限大=何層にもできる) ③結晶構造状態(70ナノ正六方晶) ④結晶硬度(HV750) 
などが最先端の装置により確認されており、ガラス皮膜形成とその物理的性能のすばらしさを確認いただいております。
 
超クリアーとういうことは、最近の高解像度の画質をそのまま楽しめるということで、液晶保護フィルムや他のコート剤よりも優れた性能です。

ますます増えるiPhoneユーザーには、是非“ぬってか・ピカグラス”をご利用いただきたいと思います。

最近、Net市場などでは数種類のガラスコート剤が販売されていますが、液晶用かどうか、よく見極めてご利用されることをおススメします。
(2月のブログ「ガラスコート剤あれこれ(1)(2)」をご参照ください。)

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