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2012年11月26日

ブルーライトによる健康への影響(その2)

【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム

ブルーライトによる目の疲労や不眠の原因の2つ目は、

ブルーライトは紫外線と違い、水晶体や角膜を通過して網膜に届く点です。

網膜の中心部には視力にとって最も大切な黄斑と呼ぶ部分があり、そこにエネルギーが大きい光が当たり続けると、活性酸素が発生し加齢黄斑変性(黄斑が壊れやすくなる)になる危険性が高まるという。

加齢黄斑変性はものが見えづらくなる病気で、失明の原因にもなるそうです。

また、青い光には睡眠を促すホルモンのメラトニンの分泌を減らす作用があり、パソコンやスマホなどの機器を使うこと自体が脳を興奮させ、寝つきが悪くなり、睡眠時間や睡眠の質にも影響するそうです。

こうした状況が続くと、「鬱病になりやすくなる」と専門家は指摘しています。

目の疲れを訴える人は増えており、ブルーライトによる健康への影響、あなどってはいけませんね。でも、過度に不安がる必要はないとの事で、

その対策として
   1)長時間パソコンなどの機器を利用の場合、1時間ごとに10~15分、目を休める。
   2)寝る前2時間はパソコン、スマホなどの機器を使い続けない。
   3)ブルーライトをカットする
     ブルーライトカットめがねやブルーライト低減フィルムを利用する。
 1)~3)プラス
☆“ぬってか・ピカグラス”を画面に塗る事で、
 ブルーライトによる画面のぼやけをクリアーにし、目に優しい明るくクリアーな画面にする。☆
 (ブルーライトが散乱してピントを合わせにくくするため、目が疲れやすくなると指摘されています。)

慶応義塾大学の坪田一男教授が中心となって眼科医や精神神経科医が集まり、「ブルーライト研究会」が今年発足しました。

人間は夜も青い光を眺める生活をした事がなく、今後、網膜や生体リズムへの影響を医学的に検証し、公表してくれるそうです。

いずれにしても、ブルーライトには何らかの対策を講じた方がよさそうですね! (完)

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