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スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!
2012年12月28日
タブレット3強
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
米アマゾン・コムは12月18日に、画面サイズ7インチの小型タブレット端末「キンドル・ファイアHD」を日本で発売した。
先行する米アップルの「iPad mini」、米グーグルの「ネクサス7」とあわせ、米国IT3強による小型タブレットが出揃い国内市場での勢力争いが本格化する。
価格は先行する「iPad mini」が28,800円と最も高く、「ネクサス7」は19,800円、「キンドル・ファイアHD」にいたっては、15,800円と最も安い。1万円台の2社は音楽や電子書籍などのコンテンツ配信事業で利益を上げる事業モデル。
8インチ未満のタブレット端末の10月の国内シェアは52.4%と前月比37.3ポイント増と急増している。
11月の「iPad mini」発売後も同様の現象がみられ、米国機種が市場伸長の牽引役になったとみられる。(調査会社BCN)
日本メーカーは端末性能で勝るが、価格面で厳しい状況。(MM総研分析)
国内のタブレット端末は苦戦模様ですが、液晶保護ガラスコート剤については今のところ日本製の“ぬってか・ピカグラス”の性能を上回るものは出てきていないようです。
価格は1,980円ですが、スマホサイズ(5インチ)で10台(10枚のガラス被膜形成)に使用できるので、スマホ1台(被膜1枚)当たり約200円と経済的です。
数回重ね塗りすると、機械的強度も増します。
貼るのが面倒な保護フィルムより、反応性もよく、画面もクリアーで見やすく、さらに操作性の良い簡単にガラス被膜を形成する“ぬってか・ピカグラス”で新年をピッカピカのタブレットでお迎えください。
ピッカピカの新年をお迎えください!
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