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スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!
2014年10月30日
六角形が宇宙に迫る!
【カテゴリー】 社会現象
日本など5カ国の国際協力で進む超大型望遠鏡「TMT」の建設が、
米ハワイ島で10月7日から始まった。
星や銀河の光を集める“目”の主鏡は直径30メートル。
宇宙で最初に生まれた星の観測や、地球に似た惑星の発見を目指す。
計画参加国は、日本、アメリカ、中国、カナダ、インドで、
日本は分割鏡の製作や望遠鏡本体の組み立てなどの心臓部を担当。
現在、世界最大級の望遠鏡は直径8.2メートルの
日本の「すばる望遠鏡」だが、主鏡は1枚の鏡。
「TMT」の主鏡は、1辺72センチの六角形の分割鏡を492枚並べた構成となる。
「すばる」に比べ、光を集める力は13倍、天体を細かく見分ける解像度も4倍向上する。
東京から大阪にある一円玉を見分けられるほどの能力という。
驚異的!・・・・・六角形の分割鏡・・・・・
水晶などは自己組織化により結晶化すると六角形になりますが、
六角形は自然が教えてくれる光を集める究極の形なのかもしれませんね!
ところで、液晶保護ガラスコート“ぬってか・ピカグラス”も、
60~70ナノの六方晶の無機ガラスと
靭性のある有機ガラスでできたハイブリッドガラス被膜。
「TMT」と同様の構造体。
違うのは、TMTは鏡、“ぬってか・ピカグラス”はより光を通すガラス被膜。
だから、高精細な画像もそのままにきれいに表現できるんだ。
なんとなく“ぬってか・ピカグラス”がハイスペックガラス被膜であることがわかってもらえるかな・・・・・?
詳しくは「こちらから!」
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