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スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!
2013年3月11日
リンゴさん?も日本で電子書籍!
【カテゴリー】 社会現象
電子書籍販売のサービスを米アップルが3月6日に始めた。
なんだ、「リンゴ=アップル」。
ところで、何故アップルは電子書籍を始めたんでしょう。
日本での電子端末市場は米アマゾン・コムなど各社が参入しており、それぞれが開発した端末のシェア争いが激しい。
アップルは、講談社や文芸春秋などの大手出版の日本語書籍を初めて本格的に扱う。
ユーザーは無料の専用ソフト「iBooks」をタブレット端末「i-Pad」やスマートフォン「i-Phone」に取り込み、電子書籍を利用できる。
アップルは音楽配信などの独自のコンテンツやブランド力を強みに、日本市場でもタブレットやスマホで高いシェアを持っており、今回のサービスで厳しさを増すユーザー獲得競争で優位を保ちたい考えのようだ。
電子書籍、これから書籍の取り扱い数が増えればさらに普及するのでは・・・・・・・
旅行などの際に、読みたい本をたくさん持って行くのは大変だけど、端末一つで多くの書籍が読めるのは本当に便利ですね。
先日も、電車の中で初老の男性が電子書籍端末で読書をされていましたヨ♪
ペーパーの本と違い、画面での読書には画面の明るさ、光の反射によるギラツキの防止など、視認性を良くしたいものですね。
そこでお勧めなのが、液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”。
“ぬってか・ピカグラス”は、
①整った六方晶のガラスコートができるので、液晶画面のちらつきが軽減され、眼の疲れを和らげる。
②ガラスよりも硬度の高いガラスコートができるので、液晶画面等にキズが付きにくくなる。
③すべりのいいガラスコートができるので汚れにくい。また、汚れても簡単に落ちやすい。
④保護フィルムと違い、タッチパネルの感度にも影響がない。
⑤重ね塗りすることで機械的強度も増し、長期間持続性のあるガラスコートとなる。
⑥ガラスよりも透明なので可視光線透過率が高く、端末の画像そのままに見れる。
(解像度の高い画面ほど、そのままの鮮明さでごらんいただけます。)
⑦「シンデレラのガラスの靴」のように感動の輝きとなる。
といった特徴があります。
“ぬってか・ピカグラス”を「ビビディ・バビディ・ブー」の魔法の呪文を唱えながら液晶画面に塗って、電子書籍で楽しい読書をお楽しみください。
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