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スマホ・タブレットの液晶保護フィルムはもう要らない!
2013年3月17日
電子書籍がなんと100円!
【カテゴリー】 ガラスコーティングと保護フィルム
米アマゾン・ドット・コムが電子書店を開設してから4ヶ月が経過した。
3月6日には米アップルも有料販売を国内で開始し、日本でも電子書籍が本格的な普及期を迎える。
出版社も取り組みを加速し、電子書籍専用に書き下ろした作品を発売する動きが広がっている。
角川グループホールディングスは、通常の新書の四分の一程度の文字数に抑えたノンフィクション作品を電子書籍専用に刊行した。
価格は破格の100円に設定。
多くの読者に購入してもらう事を優先した。
今後「デジタル優先」の動きは出版業界全体に広がる様相。
講談社は、新作コミックを電子書店限定で発売し、小学館も料理のレシピ本を2012年から電子書籍専用に4点刊行している。
米国では既に全出版物の約2割を電子書籍の売り上げが占めている。
一方、日本の出版市場は8年連続でマイナス成長。
日本でも電子書籍がけん引役になれば、出版全体の活性化につながる可能性がある。
(日経新聞より)
ますますスマホやタブレット、それに電子書籍専用端末の液晶を眺める時間が多くなりますね。
スマホやタブレット、電子書籍端末やゲーム機には“超クリアー”な液晶保護ガラスコート剤“ぬってか・ピカグラス”がおすすめ。
“ぬってか・ピカグラス”1本(5mL)でスマホ(約5インチ)10台にぬれるので、1台あたりの価格は破格な電子書籍と同等の約100円!
明るく見やすい画面となり、画面のちらつきも軽減されるので目の疲れを和らげたり、
滑り性もよく、保護フィルムと違いタッチパネルの感度もそのままなので快適な操作が楽しめます。
また、ガラスよりも高い硬度の六方晶のガラスコートができるので、キズ付きにくく汚れも付きにくくなります。
なんといっても、ガラスよりもクリアーな六方晶のガラスコートができるので、高画質の画像そのままに迫力ある画像が楽しめます。
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